失敗しない不倫相手の選び方!避けるべきダメ男ポイント5つ

失敗しない不倫相手の選び方!避けるべきダメ男ポイント5つ
この記事の3つのポイント

好みや情に流されちゃダメ!
ハマる前に不倫相手は厳選して!
自分の身は自分で守る意識を!

既婚女性が不倫をする場合、お相手選びが最重要。相手男性を単純な「好み」で選んでしまうのは要注意ですよ。

なぜなら、人は同じようなタイプに惹かれてしまいがちだからです。

それこそ、ダメ夫を持った女性は、似たようなダメ男と不倫を…。結局旦那に似たような男と、旦那同様の嫌な思いをするのは絶対に避けるべき。

そんな今回は、女性のための「失敗しない不倫相手の選び方」をご紹介いたします。

不倫相手にしてはいけない男

ここではまず、不倫相手にしてはいけない男はどんなタイプか?

その理由とともにご紹介いたします。

お相手が独身・既婚に関わらず、こんな男たちと不倫してはいけませんよ。

1.お金がない

当然といえば当然ですが、不倫するのに「お金がない男」を選んではいけません。「ホテル代や食事代がない」そんな男との不倫なんて虚しすぎます。

ホテルに行けないから車の中でエッチとか…。食事にも連れてってもらえずお茶飲んで話すだけとか…。

最初のうちはそれほど気にならないかも知れません。

彼を「好き」だという想いがあれば、かえってそのセコいデートが新鮮に思えて楽しめてしまったり。「俺、金なくてごめんね」「ううん!会えるだけで幸せ」なんて会話でかえって燃え上がったりね。

ですが、しばらく経てば確実にあなたの方に不満が生まれてきます。

狭苦しい車内エッチには段々嫌気がさしてくるでしょう。「ホテル行きたい」と言ったって彼からは「ゴメン金ないんだ」と言われてしまいます。

ホテル代をあなたが出したり、彼とワリカンなんて冗談じゃないでしょう?

それでも彼とゆっくりセックスしたいあなたが「今回だけは…」とお金を出してしまうこともあるかも。

でもきっと、終わったあとに「何やってんの私?」と虚しくなること必至。

そして、お金もないのにエッチして悠々と帰っていく彼の後ろ姿が憎々しくてたまらなくなるでしょう。

不倫は結婚と違って「愛さえあればOK」と思いがちですが、むしろ逆。

結婚相手にお金がなくても、家庭を支えるためと思えば自分が納得して働けるし、周りに援助を求めることもできるでしょう。

ですが不倫相手にお金がないのは最悪です。「別にお金があるから好きになるわけじゃない」と思っていても、「ただエッチして帰るだけ」の彼には必ず愛想が尽きるはずです。

2.嫉妬深い

ただえさえ家庭で「妻として」「母として」役目に追われて疲れている既婚女性。

せめて不倫相手と一緒にいる時くらい癒やされたいのに、もし不倫相手が嫉妬深い男だったら…束縛される関係に疲れて果ててしまうでしょう。

既婚であるのを承知で付き合っているくせに「家庭」や「旦那」の影がチラつくと、途端に機嫌が悪くなってしまったり。

以前はどんな男と付き合ってたのか探ってきたり。彼を喜ばせようと思ってエッチでたっぷりサービスしたら「いろんな男と付き合って仕込まれたんだろう」なんて嫌なこと言ってきたり。

果てには、「俺以外にも今付き合ってる男がいるんじゃないか」と疑ってきたり…。

また「今日は時間がない」とか「早く帰らなきゃ」なんて言うと、気を悪くしてわざと意地悪でキスマークをつけてくる…なんて荒ワザに出る場合も。

男性がちょっと嫉妬の態度を見せてくるのはカワイイけれど、度がすぎるとウザったいだけですよね。しかもそれが不倫相手となると、「面倒なトラブル」を引き起こしやすいので要注意です。

3.立ち場をわきまえた付き合いができない

相手や自分の「立場」をわきまえた付き合いができないタイプの男性は、もちろん不倫相手に選んではいけません。

たとえば男なのに口が軽いとか。なんでもポロッと失言しちゃうタイプっていますよね。

彼が何気なく周囲にしゃべってしまったことで、あなたとの不倫関係がバレてしまったりしては最悪です。

ついうっかり口を滑らせてしまうのは、それだけ自分の立場をわきまえていないからなのです。

また、実直すぎて「嘘がつけない」「隠し事がヘタ」なんてタイプも困ります。

2人の関係に勘付いた人からカマをかけられたときに、つい嘘がつけなくて認めてしまう、なんてことをされると困りますよね。

また、きちんとしたアリバイを考えておらず、話の筋が合わなくなって嘘のアリバイだとバレバレだったり。

はたまた、嘘をつく時は目が泳いじゃうとか声がうわずっちゃう…なんてわかりやすいタイプも困りますね。隠し事がヘタな人と不倫しちゃうと、こちらの身の破滅を呼びかねません。

嘘や隠し事が苦手で正直なことは、本来であれば長所です。

でも、不倫の関係を持つ上で「嘘がつけずに」周囲に関係を匂わせてしまうようなことがあれば、それは単に自分の立場をわきまえていないから、としか言えないのです。

4.口が上手すぎる

実直すぎるのも問題ですが、口がうますぎる男性も厄介です。不倫相手を選ぶときは、口がうますぎる男性は警戒しておいた方が良いでしょう。

不倫を楽しむのですから、もちろん口がうまい男性の方が一緒にいて楽しいし女性として悦ばせてもらえる可能性は高いです。

しかし、口がうまいということは「軽口を叩くのが上手」とも言えます。

機嫌取りのために心にもないおべんちゃらを言ったり、場の空気を良くするためだけにテキトーな嘘をついたり。

もちろん、あなたの側がそれを軽く受け流すくらいの余裕があれば良いのです。

でも、もし相手に恋してしまっていた場合、彼の口から出てくる言葉の数々に惑わされてしまう可能性大。

彼の吐いた「テキトーな甘いセリフ」に心惑わされて、家庭のことは二の次…なんてことになってしまってはいけませんよね。

不倫は「お互い少し余裕をもった関係」でないとシンドイです。相手に惑わされっぱなしの関係では、破綻が訪れるのも早くなってしまうでしょう。

こちらのペースを乗っ取ってしまうような口のうまい男性は、不倫相手に選ぶには警戒しておいた方が無難と言えます。

5.不誠実

たとえ不倫の関係であっても「誠実さ」は必要です。

いや、むしろ不倫の関係だからこそ、「男女のルールを守るべき」という点で「誠実な人でないと関係は成り立ちません。

不倫相手を選ぶ際は「不誠実な人」は絶対に避けましょう。

あなたが既婚者である限り、その立場をきちんと理解し尊重してもらう必要があります。

あなたの家庭を壊すようなことをしたり、不倫関係をバラすようなことをしたり…。また、直接そのような行為をしなくても「こんなことをすればあなたが困ることになるだろう」という予測ができず身勝手な行動をする人は不誠実と言えます。

危うい関係の「不倫」だからこそ、お相手には誠実さが必須です。

貧乏人にまともな男は少ないかも

深い仲になる前にチェックしたいポイント

不倫相手にしてはいけない男性は、深い関係になる前に見分けておきたいところ。

ここでは、深い仲になる前にチェックしておくべきポイントをご紹介いたします。

1.お財布事情

知り合ったばかりの男性だと、お財布事情を知り得ることはなかなか難しいですが、ある程度見分ける基準があります。「職業」「身なり」「持ち物」「既婚であれば子どもの有無」など。

当然ながら「職業」が良ければ、それなりの収入があることが見込めるでしょう。

また、「身なり」や「持ち物」が高級品であるなら、なんとなくお金に余裕のある感じはしますよね。ただし「時計だけ高級品」なんてのはナシですよ。

単に時計好きでローン60回払いで買ってる可能性もありますからね。身なりや持ち物は「全体的にまんべんなくイイ物を持ってるかどうか」で判断しましょう。

また、男性側が既婚者であれば、子どもの有無でも「彼が自由に使えるお金」に関わってくる場合があります。

新築建てたばっかりの子だくさん…では家庭にお金もかかるでしょうしね。それなりに収入が多くても支出が多ければ、彼が自由に使える金額も少なくなるでしょうから、お相手の家庭事情もよくリサーチしておきたいところです。

「安いホテルにしか連れてってもらえない」なんて虚しい不倫関係にならないよう、彼のお財布事情はチェックしておきましょう。

2.「細かいことによく気付く」

不倫相手には避けたい「嫉妬深いタイプ」の男性。こういう男性の特徴として「小さな点によく気付く」というのがあります。

「髪型を変えたらすぐ気づいてくれる」とか「新しいリップを塗っていたら、いつもと違うと気づいてくれる」とか。

鈍感な男性だと全然気づいてくれないようなことに、すぐに気づいて褒めてくれたりします。

女からすると嬉しいように感じますが、それって逆にいえば「細かいとこまでよく見てる」ってこと。もっと言えば「隅々までチェックされてる」ってことです。

だから、最初の頃は「優しくて私のことによく気づいてくれる彼」だったのが、付き合い出すと「執着が強くて嫉妬深い彼」になる確率が高いのです。

不倫相手にするには面倒なタイプなので注意しましょうね。

3.嫁の悪口を言う

相手が結婚している人の場合、奥さんの悪口をあなたの前で言うような男なら、不倫関係になるのは避けましょう。

たとえば「俺の嫁なんて結婚したら詐欺みたいに太っちゃってさ~。それに比べて君はキレイすぎるよ」とかね。

嫁の悪口や愚痴を言って、それに比較するように自分のことを褒められたら、つい気分良くなってしまいますよね。

でもとりあえず、自分の彼女や奥さんの悪口を、他の女性の前で話すような男はサイテーです。

こういう男性は、自分の価値を上げるために人を蹴落とすタイプ。だって奥さんの悪口を言うことであなたの気を引こうとするなんて、男らしくない卑怯な戦法ですよね。

また、うまく付き合ってる間はよくても、状況が変わるとコロッと手のひらを返すタイプでもあります。たとえば、2人の不倫関係がバレたなら「あの女が誘ってきたんだ」と周囲に吹聴したり。

あなたから別れを切り出したら、悔しさあまって「あの女好きものだから何回か寝てやったんだよ」と飲みながら誰かにしゃべり散らしたり。

それこそ、奥さんの悪口を言っていたのと同じようにあなたの悪口を言いふらすでしょう。

もう一度言いますが、自分の選んだパートナーの悪口を言う男はサイテーです。

そんな男と不倫したら、将来は自分がその悪口の対象になると心得ておきましょう。

4.「いつか結婚しよう」とか言う

約束できないような未来のことを軽々しく口にしちゃうような男は、不倫関係になるのは注意しましょう。

「いつか結婚したい」とかね。彼に奥さんがいるなら「そのうち別れる」とかね。

もちろん、お互いが「それは有り得ない」とわかっている上で、不倫のムードを盛り上げるために「セリフ」として言うのはOKです。そんな「楽しみ方」もあるでしょうからね。

ただ、もし彼の言葉にあなたが惑わされるようなことがあるなら、それはモンダイ。

彼の「セリフ」を本気に受け取って、将来あなたが傷付いたり苦しんだりする可能性があります。

不倫において、見えない将来を期待させるようなことを言うのはNG。また、それを言っちゃう男もNGです。

4.避妊しない、もしくはルーズ

普段の振る舞いがどんなに紳士的でも、セックスの時に本性が出るタイプの男性もいます。

初めてのセックスの際、きちんと避妊してくれないような男性だったなら、その後決して会ってはいけません。

あなたには家庭があるのですから、避妊だけはしっかりしなくちゃダメ。

これは相手にだけ任せるのではなく、あなた自身がしっかりとした意識で自分のカラダを守るべきです。

たとえば「中に出さなきゃOKでしょ?」なんてのは絶対に許しちゃダメですよ。「外に出せばいい」とか「出ちゃう直前にゴムすればいい」とかルーズな対応も許しちゃダメ。

「万が一」の可能性を考えて、避妊だけは完璧にこなすのが不倫のルールです。

もし初めてのセックスの際「危ないからやめて」と言っても「いいじゃん、ちょっとだけ」なんて言いながら生で挿入してくるような男だったら、もうその場で中断して帰るべき。

「彼に嫌われちゃう…」とか、「彼がそっちの方が気持ちいいなら…」とか、そんな甘いこと言ってる場合じゃないですからね。自分のカラダを守ることを最優先に考えるべきです。

家庭ある女性が「不倫でデキちゃった」なんて最悪です。

最初のセックスであなたのカラダを気遣った行為をしてくれないような男なら、絶対にその後不倫関係を続けてはダメですよ。

責任感のない男はぜったいに選んじゃ駄目です!

まとめ

不倫と言えどルールがあります。「お互いの立場をきちんと理解して付き合う」というルール。

そのルールを守れない男との不倫は楽しめないし、ヘタするとあなたの身を滅ぼします。深い関係になる前に、そこはきちんと見極めましょう。

でも、身の回りの男性だと「情に流されて」きちんとした見極めができなくなったりしますよね。

不倫のルールを心得て、ちゃんと割り切った付き合いができる男性。そんな彼は、ネットの向こうで同じようにあなたのような女性を探しているかも知れません。


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