主婦の6割が不倫願望アリ人には言えないリアルな本音

主婦の6割が不倫願望アリ!?人には言えないリアルな本音
この記事の3つのポイント

 主婦の約6割が不倫願望アリの事実
 不倫願望は恥ずかしいことじゃない
 願望を叶える手段はいろいろある

浮気のバレた有名人が非難やバッシングを受けるなど、不倫に対する世間の風当たりは相変わらず強いもの。

しかし一方で「普通の主婦が不倫する」なんてドラマや映画がブームに。

実際には、なんと結婚している女性の6割に不倫願望があるとのデータも…!?

ナゼ主婦は不倫したいと思ってしまうのか?

今回は、主婦の不倫に対する「人には言えないリアルな本音」をご紹介していきます。

「不倫」に対する主婦のリアル

「不倫ブーム」なんて言われていても、ドラマや映画の中の話だけでは?と思ってしまいますよね。しかし実際のアンケート結果には、「不倫」に対する主婦のリアルな願望度が現れています。

「不倫願望」のある主婦は約60%!

20代~40代の主婦のうち、「不倫願望」のある主婦はなんと約60%。

もちろん「ガッツリ不倫したい!」という強い欲求から「ちょこっとだけ興味がある」くらいの軽いノリまで、願望の程度は様々です。

しかし程度に差こそあれ、「夫以外の男と関係を持ってもいい」と思っている女性が半数以上もいるというのは驚きですね。旦那様方が知ったら唖然とする数字でしょうね。

継続的に「不倫」している主婦の割合

では、実際に「いま不倫相手と継続的に関係を持っている」という主婦の割合はというと、10~15%程度だそう。

つまり授業参観で集まった30名程度のお母さんのうち、3~5人は不倫相手がいる…という計算になってしまいます!

意外に皆さんお盛んなんですね・・・!

思わず近所のお母さん方のお顔をマジマジと見てしまいそうです。

一夜限りの経験がある主婦の割合

では一夜限り、いわゆる「ワンナイトラブ」の不倫経験がある主婦の割合はというと、なんと40%程度。「一度の過ち」だったのかも知れませんが、不倫には変わりありません。

ということは、「継続的な不倫」と「ワンナイトラブ」の経験者を合わせると、なんと主婦の半数が不倫経験アリということになります!

そして「不倫願望がある主婦60%」と比較するとわかる通り、不倫願望のある女性のうち、ほとんどの人が、その願望を叶えてしまっているということですね。

主婦も意外と現実に「不倫」に手を出しているんですね。

女はナゼ「不倫願望」を持つのか

一般的に不倫というと「エロス」なイメージですよね。

それなのに「あまり性欲が強いイメージの無い」女性、しかも主婦が不倫願望を抱いてしまうのはナゼなのでしょう?

その理由は様々です。

夫とのセックスレス

それほど性欲の強い女性でなくても、「長い間ずっと性交渉が無い」となると、だんだんと不満がたまってくるのも仕方ないですよね。

夫とセックスレスな主婦の場合、不倫の恋に性欲のはけ口を求めることが少なくありません。「夫が満たしてくれないなら、別の男性に求める」というのは自然な成り行きなのかも知れませんね。

また、女性は30代~40代に性欲のピークを迎えるとも言われています。子育てが一段落し、「自分の時間が持てるようになる」のもその頃です。

「母親」の役目で突っ走っていた時期を過ぎ、久々に自分自身のオシャレを楽しむ余裕ができた頃、好みの男性との出会いがあれば…、「ひとりの女」として不倫に走ってしまうのも頷けますね。

トキメキや刺激を求めて

「なんとなくドキドキしたい」そんな気持ちから不倫願望を持つ主婦も珍しくありません。退屈な日常に辟易し、トキメキや刺激を求めて外の男性と不倫したくなる女性が多いのです。

たとえ夫とのセックスがあったとしても同じです。馴れ合いのセックスには刺激もありませんし、少なくとも夫に対して恋のドキドキはありませんよね。

「誰かに恋をしてキュンキュンしたい」「もっと刺激的にカラダを求められたい」そんな思いを満たしてくれる別のお相手が欲しくなってしまうのです。

ドラマや映画の影響

「不倫」をテーマにしたドラマや映画、本などから影響を受ける女性も多いようです。

見ているうちに不倫する主人公の女性に感情移入してしまうんですね。主人公の感じるドキドキや切なさを、自分のことのように感じてしまいます。

お相手役の俳優さんのカッコ良さにうっとりしちゃう場合もあるでしょう。そして「私もこんな素敵な不倫がしたい!」というキモチになるのです。

また、それが世間でブームになっているとわかれば「な~んだ、みんな不倫したいんじゃん」と免罪符をもらった気になり、不倫願望にさらに火がつくカタチになるのです。

身近に素敵な男性がいる

不倫になると知りつつ、恋を成就させたい願望に火が点いてしまうのも仕方がない
不倫願望をよりハッキリと明確にさせるのが「お相手」の登場です。

それほど「不倫したい」と意識していなかった女性でも、身近に自分好みの素敵な男性が
登場してしまえば、意識が変わりますよね。

決して不倫がしたいワケではなく、単純に「この人と恋に落ちたい!」と思ってしまうのは女として当然の感情。でも自分には配偶者がいるのですから、恋をすればイコール不倫になってしまうのです。

「いけないこと」とは思いつつも、恋してしまったキモチは抑えられません。と、いうより本音では「抑えたくない」んですよね。久々に感じた胸のトキメキが気持ち良いと感じてしまうのです。

不倫になると知りつつ、恋を成就させたい願望に火が点いてしまうのも仕方がないと言えます。

願望はあるのに「不倫批判」する理由

しかし、主婦の60%が不倫願望アリとしながら、その一方で主婦による不倫に対するバッシングが激しいのも事実。

テレビ局などは、主婦層からの批判を懸念して「不倫した有名人」の起用を避けるとも言われてますよね。

もちろん残りの40%が批判しているとも言えますが、かと言って「不倫を容認する主婦の意見」などあまり聞いたことがありません。てことは、やはり皆不倫を批判してるってこと。

なぜ主婦は自分も不倫願望があるのに、「不倫批判」をするのでしょうか?

自分にはできないから

自分も不倫願望がありながら「他人の不倫批判」をするのは、「ネタミ」の感情があることが考えられます。

つまり「自分にはできないから羨ましい」ということ。

このタイプは、願望はあるけど「相手がいない」「チャンスがない」という場合。もしくは、不倫の経験はあるけれど「ろくな相手じゃなかった」など、自分自身の不倫に良い思い出がない場合などです。

そのような場合は、ネタミの感情から自分にも不倫願望があるくせに他人の不倫批判することがあります。

自分は我慢してるから

密かに不倫願望を抱きながら、「必死に我慢している」というケースもあるでしょう。

自らに不倫願望がありながら他人の不倫批判をするのは「私は我慢してるのにズルい!」なんて感情があるからです。これは優等生タイプの女性に多いケース。

自分は「規則」を破る勇気が無いから「不倫なんて認めないイイコ」を演じているんですね。だから本当は不倫したいキモチがあってもその奥に封じ込めているワケです。

だから「規則」を破って不倫している人を知ると悔しくなって、その反動で批判したくなるのです。

「常識人」を取り繕いたいから

もちろん不倫にやましさを感じているからこそ、批判している「フリ」をする場合もあるでしょう。

不倫願望がありながら不倫批判するのは、「自分が常識人であると取り繕いたいから」という理由は大きいでしょう。特に女性はこのケースが多いでしょうね。

また、「過去に不倫経験がある」もしくは「現在不倫している」という場合、それを隠す目的もあります。

不倫批判することで「わたしは不倫なんかしない人ですよ」というアピールに利用しているんですね。

「自分以外」の不倫は許せないから

自分には不倫願望がありながら不倫批判をするのは「他人の不倫はいかがわしく感じてしまう」せいでもあります。

自分にも不倫願望があるくせに、他人の不倫はことさら「汚らわしく」感じてしまうのです。「私は不倫したいけど、夫が不倫するのは許せない」とかね。

どうしても「不倫」って「快楽ばかりを求めて」なイメージがあるから、他人の不倫の動機は「いい加減で軽率なもの」に思えてしまうんですよね。

でも自分の不倫願望の中には、もっと複雑な感情があることを理解できる。それこそ純粋なドキドキ感とか、人を愛する切なさとか。

だから他人の不倫批判はするものの、自分も内心不倫したいキモチは抱えているのです。

主婦はネタミの感情から自分にも不倫願望があるくせに他人の不倫批判することも

みんなはどこで「不倫願望」を叶えてる?

なんとなく「不倫したい」という願望を抱えていたとして、それを「思う」のと「実行に移す」のでは雲泥の差がありますよね。

不倫願望を持ってしまった主婦は、実際にどこでその願望を叶えているのでしょうか?主婦が不倫に走りやすい「出会い」をまとめました。

「職場」など日常

主婦が不倫願望を叶えてしまう「出会い」の場は、ダントツで「職場」です。

というか、働いている主婦であれば、毎日のほとんどが「自宅」と「職場」の往復ですからね。男性と出会う場と言えば職場になるのは当然とも言えます。

独身の男女の出会いの場に「職場」が多いのと同じですね。「毎日通う」「長い時間一緒にいる」となると、恋が芽生えやすいのは主婦も同じなのです。

家庭という場所から唯一離れて「自分」の時間を持てる場所が「職場」という主婦も多いでしょう。

職場にいるときだけは「妻」や「母」といった意識から解放され「ひとりの女性」に戻れるから、不倫願望が叶えやすい環境になってしまうのです。

「友達のパパ」など子ども関係

主婦は「ひとりで飲みに行く」「コンパに行く」なんて機会はもちろんほとんどありません

ですから、毎日の生活の中で接触のある男性は限られてきます。そんな中、主婦が親しくなって不倫願望を叶えてしまうお相手が「子どもの関係で会う男性」。

  • 「子どもの同級生や部活仲間の父親」
  • 「ママ友の旦那」
  • 「習い事のコーチや先生」など。

「子ども」という共通の話題があるから、まず話が合うことが多く親しくなりやすいんですね。そして同じ話題で盛り上がることで「共感」が生まれます。

「この人わかってくれる」「一緒にいると楽しい」そんな感情を持つことから恋が生まれやすくなるのです。

部活や習い事の打ち上げ等で親しくなり、個人的に連絡を取り合うようになり、いつしか不倫関係に…というパターンです。

「同窓会」など再会系

「あの頃のトキメキを思い出して…」なんてパターンも多いようです。

主婦が不倫願望を叶えてしまいがちなのが「学生の頃好きだった人」や「結婚前に付き合ってた人」など、過去の男性との「再会」というシチュエーションです。

わかりやすいのは「同窓会」ですね。

相手の「昔」の姿を知っている分、「大人の男になった」「カッコ良くなった」など思い入れも深くなります。

また、相手の男性からも「キレイになったね」なんて言われてしまったら…、一気に女のスイッチが入ってしまうのも仕方ありませんね。

SNSやブログ

主婦は外での出会いが少ない分、SNSやブログを通して夫以外の男性と親しくなる、というパターンもあります。

「直接会ったこともない相手」ではあるものの、メッセージやコメントのやり取りを通して信頼関係を築いていくのです。

スマホを通して気軽にいつでもやり取りができるというのも、親密さを加速させる要因ですね。

いつの間にか淡い恋心が生まれたところに「今度会おうか」という話が出てしまえば…、不倫願望に一気に火が点いてしまうのは容易に想像できますね。

出会い系サイト

「相手ありき」ではなく「不倫願望ありき」でスタートする場合、積極的に「出会い系サイト」等でお相手を求める主婦も多いです。

「誰かと恋愛がしたい」というよりは「カラダを満たして欲しい」「割り切って付き合える相手が欲しい」というハッキリした不倫の目的がある場合ですね。

不倫願望はあっても「面倒ないざこざは困る」とか「家庭には絶対にバレたくない」と考えるのが普通の主婦のホンネですからね。

出会い系で「目的の合致したバレるリスクの低い男性」を選ぶというのは、ある種賢い主婦の選択とも言えます。

まとめ

不倫願望を持つ女性が6割もいるということ。そしてそのほとんどの女性が願望を叶えて不倫経験があるという事実、驚きでしたね。

だからもし、あなたの中に不倫願望があっても、それは決して「恥ずかしいこと」ではありません。女性である以上、いくつになっても「女として求められたい」という気持ちが湧くのは当然のことなんです。

もちろん、「不倫のリスク」を考えた上で、その願望を叶えるかどうかはあなた次第。でも、世間の女性は意外としたたかに、その願望を叶えてしまっているみたいですよ。


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