W不倫こそ純愛!?いけない恋にハマる理由と意外なメリット!

W不倫こそ純愛!?いけない恋にハマる理由と意外なメリット!
この記事の3つのポイント

 世間の目をよそに不倫人口増加の意味
 実はメリットだらけなのがW不倫!?
 損得抜きに好きになれるから「純愛」

W不倫ってどんなイメージでしょう?

それぞれ家庭があるのに、「よその旦那(妻)」と関係を持つなんて「人でなし」「非常識」「性悪」「ふしだら」「不潔」などの、ろくでもないイメージが強いですよね。

実際、世間はW不倫に対してとても否定的だし、バレようものなら批判の的です。

しかし、それにも関わらずW不倫に足を踏み入れてしまう女性は多いのです。

ではどうして多くの女性たちがW不倫を否定しながらその実ハマってしまうのでしょうか?

それは、実は「W不倫こそ純愛」である場合が多いからなのです。

今回はその理由とw不倫の意外なメリットについてご紹介いたします。

W不倫が純愛と呼べる理由

1.条件で恋しないから

W不倫が純愛と呼べる理由のひとつは「条件で恋していない」という点です。

独身時代、特に結婚を考える年齢になって始める恋愛って「相手の条件」で選んでしまうことが「実に」多いですよね。

別に「高収入・高学歴」とかそういうことではなくて、いかに「良い彼氏(結婚相手)になるか」って基準で選ぶことが多いでしょう。

友達に紹介しても恥ずかしくないよう「爽やかな好青年がいい」とか。

または結婚を意識するから「誠実で優しい人がいい」とか。

でも、それって「本当の自分の好み」とは違うってこと、ありますよね?

本当はちょっとクセのあるオタクっぽい人の方が萌えるとか、だらしないダメ男にこそキュンとしちゃうとか。

「人には言えない自分の好み」があっても、世間体や将来性を気にして、そういう男性を選ぶのは避けてしまいますよね。

つまり「純粋な自分の好み」よりも「世間で良いとされる基準」に寄せて男性を選ぼうとしてしまうことが多いはずです。

ところがW不倫となると、基本的に「2人以外の誰にも知られない恋」。

「良い夫になりそうだから」とか「幸せにしてくれそうだから」とかそんな条件なく、「ただ好き」という自分の恋ゴコロに忠実に相手を選ぶことがほとんどなのです。

つまり、世間体や損得抜きに「純粋に惹かれる気持ち」だけで2人は繋がっているワケです。

そんな恋を、純愛と呼ばずして何と呼びましょう?

2.偽りの愛では家庭と両立するパワーは出ないから

結婚している女性はわかるでしょうが、家族のために仕事や家事をこなすのってかなりのエネルギーを消耗します。

特に「子どもがいる」家庭ならなおさら。自分のことだけでなく家族のお世話で手いっぱいです。

W不倫への願望やチャンスがあっても多くの人が実際に至らないのは「W不倫するだけのエネルギーを持ち合わせていないから」がほとんどです。

もちろんモラルの観点から…という事もありますが、それはキレイな言い訳。

それより何より家庭と不倫をこなすだけの「体力と余裕がない」それに尽きます。

ですから、互いの家庭を保持しつつW不倫をこなすというのは、よほどその恋に惹かれるパワーがあるということ。

「テキトーな恋愛」「カラダだけの恋」であれば、それほどのパワーは生まれません。そんな恋との両立には疲れてしまうだけです。

女性が家庭を持ちながら外で恋愛できるのは、単に欲張りなんじゃありません。

その「恋」が純愛だからこそ、それだけのパワーを持ち得るのです。

日々のモヤモヤが晴れるほどの力を秘めた不倫の純愛力

3.「罪悪感」に響かないのは純愛だから

W不倫をしていると聞くと、多くの場合「家族のことを省みない」「快楽におぼれている」など無神経・無反省な印象をもたれがちですよね。

ですが、少しの罪悪感も持たずにW不倫している女性など、ほぼ皆無でしょう。

みんな、自分の中の罪悪感と葛藤しながら、それでもその恋を手離せないのです。

それは「罪悪感」を感じつつも、それが「彼への愛情」には響かないということに気づいてしまうからです。

たとえば「単なる気晴らし」とか「快楽のためだけ」など、やましい気持ちを自覚していたら、罪悪感に負けてその恋は続けられません。人は心の中でバランスをとって生きていますからね。

罪悪感があってもw不倫にストップをかけられないのは「彼への愛情」にやましさが無いからです。

つまり「罪悪感」と「彼への愛情」はまったく別の次元に存在してるんです。

罪悪感に相容れない「やましさの無い愛情」、それは純愛に他なりません。

4.先の約束が無いから

w不倫が純愛だというのは「先の約束がないから」であるとも言えます。

人は何かをするとき、必ず「その結果」「その対価」を期待しますよね。お給料をもらうために労働するとか。大学に入るために勉強するとか。

そして交際した先に「結婚」というゴールを求めるとか。

だけど、w不倫の先には何もありません。「約束」できることは何一つありません。

もし「先々一緒になりたいね」と話していたとしても、互いの家庭を捨てて一緒になるというのは現実的な選択でなく、ほとんど絵空事に過ぎないと互いにわかっているでしょう。

「いつかは失うのだ」とわかっている恋ほど切ないものはありません。

「一緒になる」ことを「恋の成就」と呼ぶならば、w不倫の先に恋の成就はありえないのです。

「約束」も「目的」もなく恋をする、それは2人の間にあるのが純愛だからなのです。

その先には何も無い。それがW不倫

w不倫のメリット

純愛により「w不倫」していても、実際はリスクばかりなのでは?と思えますが、実はメリットもあります。

では、女性には一体どんなメリットがあるのかご紹介いたします。

1.家族に優しくなれる

w不倫をしていると、夫や子どもに対して多少なりとも「罪悪感」を抱きます。

その罪悪感から、家族に優しくできるというメリットがあります。

旦那にイライラしたって、子どもが言うことを聞かなくたって、「ワタシだってw不倫してるし…」という負い目があるから、家族に対して寛容になりキツく当たることが少なくなります。

不平不満があったって、「明日は彼に会える!」そう思えばガマンして頑張れることもあります。

自分だけの秘密の「楽しみ」を持つことで、家族に対して「優しく寛容な妻(母)」になれるのです。

2.キレイで女らしくいられる

結婚、出産…を経験すると、女性がどんどんオバサン化してしまうのは「もう女として役目を終えた」という「安心感」からです。それは「もう誰とも恋しないし」という「あきらめ」でもあります。

もう女であることを求められないから、女であるための努力を怠ってしまうワケです。

ですが、w不倫して恋していると気が抜けません。「彼」に会うために髪型や服装にだって気を遣うし、「彼」の前で脱げるカラダでいなくてはなりません。彼の奥さんへの対抗心もありますしね。

つまり「女」であり続けなけなきゃ!という自覚が持てるわけです。また、恋している女性特有の「フェロモン」が脳から放出されますので、本人の意思に関わらず自然と色香が漂います。

だからw不倫している女性は、いくつになっても女っぽく魅力的でいられるのです。

3.「w」の方がトラブルになりにくい

女性が不倫する場合、独身男性を相手に選ぶのはキケンです。

相手の嫉妬心に火が点いてしまった場合「不倫をバラす」「家庭を壊す」などの行為に出られてしまう可能性があるからです。

その点「w」不倫であれば、バレて困るのはお互い様。嫉妬や喧嘩が生じても、相手が大きなトラブルに発展させる可能性は低いです。

また、「家庭は家庭で大事だよね」という感覚も共有できますから、そもそも「変な嫉妬」自体が生じにくく、付き合いがスムーズにいくというメリットがあります。

まとめ

あなたはどのように感じましたか?

世の中の多くの女性が「w不倫はダメ!」と言いながら、実際にはハマってしまうことが多いのはw不倫がそれだけ心地よく魅力的だからです。

もちろんw不倫のすべてが純愛とは言いません。単にカラダの欲望のためだったり、金銭的な享受があったり…という場合もあり得るでしょう。

ですが、世間の多くのイメージと反して、w不倫は純愛であることが多いのです。

損得抜きに「好き」だけで繋がっている恋愛、それがw不倫なんですね。


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