不倫相手とケンカしちゃった…!愛を深める仲直り5つの方法

不倫相手とケンカしちゃった…!愛を深める仲直り5つの方法
この記事の3つのポイント

 疑心暗鬼になって得することはない
 結局「素直なオンナ」が愛される
 ケンカは不倫愛を深めるチャンス

不倫相手の男性とケンカしてしまうと、とても不安になってしまいますよね。
ただえさえ会う機会が少なくて寂しい思いをしているのに、互いの気持ちが離れたと感じてしまってますます辛くなるでしょう。

でも実は、不倫相手とのケンカって、愛を深める大チャンスなんです。

今回は、不倫相手とケンカしてしまった時の、愛を深める仲直りの方法をご紹介いたします。

不倫相手と連絡が取れなくてケンカした時の仲直り

何度連絡しても応答がない・・・。ちゃんと話したいのに短文のメールで済まされた・・・。
なかなか思うように連絡が取れない不倫の関係ですが、仕方ないとはわかっていても、自分の存在を軽く扱われているようで、ついケンカになってしまうこともありますよね。

そんな時は、「自分の気持ちだけを伝える」ように気を付けてみましょう。

自分の寂しさだけを伝える

ケンカになってしまう時って、大概が相手を責めてしまうことが原因です。
「どうして連絡してくれないのよ!」とか「なんで俺の立場をわかってくれないんだよ!」とか。

相手が◯◯してくれない、ということに対して腹が立ち、それをそのまま相手に伝えてしまうんですね。

でも、本当はお互いわかっているはずです。
彼だってあなたにすぐ連絡したかったけどできない事情があったこと、本当はあなたも知ってるはず。そして、あなたがいつも彼の立場を一生懸命理解してあげようとして我慢していること、彼もわかってるはずなんです。

なのに、ケンカになってしまうのは、こっちの気持ちだって理解して欲しい!と強く主張したくなってしまうからですよね。もちろん、それは我慢せずに伝えて良いんですよ。
だけど、あなたがケンカしたくなるほど怒ったのには、その前に「寂しかった」という感情があったからです。

ならば、伝えるべきは「そこだけ」なんです。

「どうして連絡してくれないのよ!」ではなく、「連絡なくて、私すごく不安で寂しかったんだよ」本当はそれだけで良いはずなんです。

そうすれば彼は「・・・そうだよね、ごめん」と言って抱きしめてくれます。

もう既にケンカしてしまった場合も、同じように「寂しかった気持ち」だけを後から伝えれば大丈夫。「こないだはいっぱい怒ってごめんね。だって寂しかったんだもん…」なんて素直に言えたら可愛いですね。

もし彼が怒っていても、あなたの素直な気持ちを聞けば「俺の方こそごめんね」と必ず仲直りしてくれますよ。

攻撃しても嫌われるだけ

不倫相手の彼と連絡が取れない時の、NGな反応をご紹介しておきますね。

まず、連絡が取れないからって怒って鬼電とかしてしまってはいけません。自分としては「どんなに寂しいかわかって!」という必死な行為でしょう。でも、それって結局相手にはイヤがらせだと思われて嫌われてしまうだけです。
彼はそれを「攻撃」だと捉えます。なぜなら彼は「壊しちゃいけない家庭」を持っているから。
あなたがどんなに寂しくても、だからと言って不倫相手の家庭を脅かすような行為をすることは許されないのです。

また、ケンカの際に不倫相手の家庭の話を持ち出すのもNGです。「私より奥さんの方が大事なのね!」とか、自分を奥さんを比べたような発言をしたりね。
彼にしてみれば「奥さんは奥さん」「あなたはあなた」ですから、あなたから家庭のことに言及されるいわれはないし、奥さんと比較するようなことでもないのです。

立場をわきまえない発言は、不倫相手の気持ちを冷めさせてしまうだけだと理解しましょう。

不倫デートをドタキャンされてケンカした時の仲直り

楽しみにしていた不倫デートをドタキャンされたら…、どんな理由を付けられたって腹が立ちますよね。しかも「家庭の都合」が理由だったりすると、「やっぱり私の存在なんて二の次なのね…」とスネる気持ちが生まれるのも当たり前。

でも、いつまでもスネてちゃ自分が損。不倫デートをドタキャンされてケンカしてしまった場合は、「もっと自分が得する方向」に考えをシフトしましょう!

「リッチな埋め合わせ」をおねだり

不倫デートをドタキャンされたら、ムカついてしばらくは腹の虫がおさまらないでしょう。
それは無理もないですよね。
でも、少し怒りが通りすぎたら「これは絶好のおねだりチャンスだ!」と思い直しましょう。

そして、普段は連れてってもらえない高級レストランとか、リッチなホテルとか、「ドタキャンの埋め合わせプラン」を好きなようにアレコレ考えてみて。

そして、次に不倫相手の彼と連絡を取った時に、「こないだのドタキャンは許してあげる。その代わり◯◯に連れてって♪」とか、可愛くおねだりしちゃいましょう。

彼はドタキャンした罪悪感があるから、「それで許してくれるなら…」と頑張ってくれるだろうし、あなたはリッチなおねだりが叶ってラッキー。
どちらも円満な気分で仲直りできるはずです。

彼は、あなたが「機嫌よく」居てくれることが一番嬉しいんです。
だから、ちょっと無理めなお願いでも、きっと頑張ってくれるはずですよ。

いつまでも怒ってるのは損だと気づいて

不倫相手の彼がドタキャンした理由が家庭の都合だったとしても、彼があなたに気を遣って違う理由を伝えてくることもあるでしょう。
もしあなたが「そんなのどうせ嘘でしょ!」と責めたとしても、それは何の解決にもなりません。
もし彼に「ハイハイ、そうだよ嘘だよ」と認められたら、あなたはもっと傷つくでしょう?
ドタキャンの理由が本当は何だったかなんて、知ろうとしなくて良いんです。

不倫相手の奥さんがあなたの存在を知らない方が幸せなのと同じで、あなただって彼の事情をすべて知らない方が幸せかも知れないのです。

疑心暗鬼になっていつまでも怒ったりスネたりするのは、結局自分が損するだけ。

暗い顔で「自分は不幸だ」と思う時間があったら、もっと楽しいことを考えて、彼と2人で満喫する時間にしましょう!

奥さんと別れてくれない不倫相手とケンカした時の仲直り

「嫁とはもうすぐ別れるから…」「もう少し待っていてくれれば…」
不倫相手の彼がそんな言葉であなたを期待させたまま、どんどん時間だけが過ぎていく…というパターンも多いでしょうね。

「一体いつになったら奥さんと別れるのよ!」と思わずキレてケンカになってしまうこともあるでしょう。曖昧な態度の彼にうんざりしてしまいますよね。

それでも、あなたが彼と別れられないと思うのなら「可愛く待つ女」をアピールする方が、ケンカするよりずっと有効です。

曖昧な態度の彼を責めるのは逆実感

不倫相手の彼がいつまでも曖昧な態度を続けたままだと、「一生このままでは…」と不安になりますよね。
「ちょっとお尻を叩いてあげれば動くかも?」と期待して、「いつ奥さんと別れるのよ!」「いつまで待たせるのよ!」と責めてみたくなりますが、これはかえってNGです。

彼は確かに一時的には慌てて見せるかも知れません。でもそれと同時に「こいつと再婚したら、こんなに責め立てる女房になるんだな」と思われます。妻にうんざりしていたはずの彼なのに、今度はあなたにうんざりし始める可能性が高いのです。それはそのうち、あなたの方が捨てられることを意味します。

彼との関係を続けたいのなら、彼が曖昧な態度を続けてイライラしても「大丈夫、私は待ってるよ」と笑顔で伝えましょう。

そんなんじゃナメられると思いますか?
違いますよ。「居心地の良い女」でなければ、決して彼の本命に選ばれることはないのです。

「あなたが一番大変だよね」と理解を示す

もしも、なかなか奥さんと別れない不倫相手の彼とケンカしてしまった場合は「ごめんね。あなたが一番大変なのに…」と彼の立場に理解を示して謝りましょう。

実際、一番大変なのは彼です。奥さんと別れると言っても、家庭を捨てるのはそう簡単なことではありません。

「自分も寂しくてツラいだろうに、俺の立場を気遣ってくれる」そんなあなたを、彼は離したくなくなります。

それでもどうしても「もうこれ以上は待てない」という場合もあるでしょう。
その場合は、彼を怒って責めるのではなく「もう待てないや、ごめんね」と別れる意思を示しましょう。最後まで笑顔のあなたで、身を引く意思を伝えましょう。

彼を責め立てるより、こちらの方がずっと実感があります。

あなたを手放さなくてはならないと焦った時、彼は必ず行動を起こし、本当の気持ちを示してくれるはずです。

不倫相手と些細なケンカをした時の仲直り

不倫ということに関係なく、普通に恋人同士のように接していれば些細なことでケンカしてしまうこともありますよね。

不倫の仲だと思うように連絡が取れない、謝る機会がない、となると焦ってしまうこともあるでしょう。

でも、仲直りしたいなら「フツーのあなたで接する」のが一番だったりするんですよ。

何事もなかったように接する

あえて「仲直りしない」というのもテなんです。

些細なことで不倫相手の彼とケンカしてしまった場合は「何事もなかったように接する」のが一番です。

男性は本来、めんどくさいことが苦手です。
特に不倫相手とのケンカの場合、女性が一方的に怒っているケースがほとんどでしょう。
彼も怒っているとしたら、それは「いつまでも怒っているあなたに怒っている」のではないでしょうか?

だからもし、あなたに仲直りの意思があるなら、あえてケンカに件に触れなくて良いのです。普段通りに連絡をとって、普段通りのあなたで彼に接しましょう。

彼はあなたに癒やしを求めている

ただえさえ彼は、家庭や仕事で疲れているはずです。
だとすれば、彼が不倫相手のあなたに求めているのは「癒やし」です。

ケンカをしたら「仲直りしなきゃ」と思いますよね。
でも、本音を語り合って謝り合うのだって、ちょっとした気を遣う「労力」です。

彼はあなたとの関係で余計な労力を使いたくないと思っています。
あなたが笑顔でいてくれさえすれば、彼はケンカの件は深追いしないはずなんです。

何事もなかったかのようにあっけらかんと接してくるあなたを、彼はきっと「かわいいヤツ」と思ってくれますよ。

不倫相手の彼が一方的に怒っている時の仲直り

何かの理由で、あなたが不倫相手の彼を怒らせてしまったという場合もあるでしょう。
また、あなたに非はないつもりなのに、なぜか彼が機嫌を損ねて怒ってしまっているということもあるでしょう。

あなたが「ごめんね」と謝っても、彼の機嫌が直らないときは「特別なサービス」をしてあげるのが一番です。

最高に気持ち良いサービスをしてあげる

あなたが謝罪の気持ちと仲直りの意思を示しているのに、彼の機嫌が直らないなら、手っ取り早く「彼を悦ばせて」あげましょう。

平たく言うと、ムリヤリでも彼に抱きついて、エッチなことしちゃうってことです。

だって不倫相手とはそうそう会う機会も少ないはず。「今日仲直りできなかったら、今度いつ会えるっけ…?」なんて状況だと、できるだけ早くいつもの2人に戻りたいと思いますよね。

どんなに彼が怒っていても、カラダが気持ちよくなっちゃえば気持ちもそれに流されます。
男ってそんなものなんです。

彼が怒って背中を向けるなら、その背中に密着して「離れないもん!」と抱きつきましょう。それから彼の感じる部分をどさくさに紛れて愛撫していきます。

最初は怒っていた彼も、そのうちほだされてソノ気になってきます。
男ってそんなものなんです。

そして、あなたからお詫びの意思を伝えるためにも、エッチの途中で彼に最高のサービスをしてあげましょう。彼が「え?そんなことまで!?」なんて思っちゃうような。

結果、ケンカの後のエッチはいつも以上に激しくなって、どちらにとっても満足のいく仲直りになるはずですよ。

不倫相手の機嫌が直ればケンカの件には触れなくていい

女性はケンカをすると、「言葉」で相手を説き伏せたくなります。

「どちらが悪かったのか」「なぜ怒ったのか」「今度からどうすべきか」「ケンカしたことについてどう思っているのか」

すべて言葉で語り合って、理解し合いたいと思ってしまうんですよね。

ですが、男性はそういうことを必要としません。
「楽しくいられればそれでいい」と思うものです。

だから、不倫相手の彼とケンカして仲直りできたと思ったら、それ以上ケンカのことに触れるのはやめましょう。

「いつも笑顔で心地良いあなた」であれば、彼はずっとあなたを必要としてくれるはずですよ。

まとめ

不倫相手とケンカをすることは悪いことではありません。「コレを言ったら関係が壊れてしまうかも…」と怖れたりする必要は無いんです。言いたいことは言えばいいのです。

ただ、気を付けなければならないことは「相手を責める」のではなく、「自分の気持ちだけを伝える」ということ。
そして、いつまでも怒りの感情に溺れてしまうのではなく、「どうすればもっと2人で楽しくいられるか」に考えをシフトすること。

不倫といえど、男と女は「一緒にいて楽しい」のが一番ですからね!

でもどうしてもうまくいかない時は、気分転換にあらたな出会いをさがしてみるのもいいかも。

難しく考えずに気軽に恋愛を楽しみましょう。


よく効く増大サプリを本物の口コミから徹底検証

ペニス増大トレーニング方法生の口コミ体験談を基に責任を持って監修する「増大サプリおすすめランキング」大公開!モテる男は知っている本当に実力のあるペニス増大サプリを余すこと無くご紹介します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です