「SNS」で不倫はバレる!浮気のボロが出やすい6つのパターン

「SNS」で不倫はバレる!浮気のボロが出やすい6つのパターン
この記事の3つのポイント

 SNSから不倫がバレる仕組みを知ろう
 管理できないならSNSは使わない
 連絡はフリーメールの方が安心

SNSは簡単に他人と繋がることのできる便利なツールですが、不倫中のカップルが使用するには相当な注意が必要です。

「便利な機能」はそのまま「不倫の証拠をカンタンに裏付けてしまう機能」になってしまうからです。

実際にSNSから不倫がバレてしまったケースはとても多いもの。

そんな今回は、SNSで不倫がバレやすいパターンとその対処法等をご紹介いたします。

SNSで不倫がバレるパターン6つ

簡単に情報が共有できてしまうSNSは、不倫がバレるきっかけになることが非常に多いので注意が必要です。ここでは、SNSから不倫がバレてしまう典型的なパターンをご紹介いたします。

1.不倫相手がインスタに画像アップして…

不倫相手がインスタグラムにデート画像をアップ不倫相手が独身女性の場合、彼女が趣味でインスタグラム等に写真を投稿しているということも多いでしょう。「決して2ショット写真は撮らない」と約束しているから安心…と思いきや、これが意外と安心できません。

不倫相手が撮った「食事」や「風景」の写真に、あなたの「体」や「持ち物」の一部が写り込んでしまうことがあるからです。もちろんこれは偶然写り込んでしまう場合もあるし、相手が意図的に写り込ませてくる場合もあります。そして不倫相手がその画像をインスタグラム等に投稿し、「店の名前」「場所の名前」「料理の名前」などをタグ付けしたとしましょう。

一方、あなたはパートナーに「出張で行った」「知人の付き合いで行った」などとして、その場所や店の名前などを話題に出してしまったとします。

もしパートナーがそれらの名称をタグ検索すれば、当然ながら不倫相手が投稿した画像も一覧として表示されます。そしてその画像の中に、あなたの衣服や持ち物が写り込んでいるのを発見してしまったら…。あなたが外出した日時と、画像が投稿された日時を照らし合わされれば、もう言い逃れはできません。

《こうならないための予防策》
・不倫相手の撮る画像には絶対に写り込まない
・意図的に不倫の証拠を残そうとするモラルのない不倫相手とは付き合わない

2.赤の他人がフォローしてると思っていたら…

「パートナーはSNSに疎い」もしくは「パートナーにはフォローされていない」と思い込んで安心している場合も注意です。何も知らないフリをしたパートナーが「赤の他人」を装ってアカウントを作成している場合があります。

また、パートナーがあなたのアカウントを知らなくても「ニックネーム」「使いそうな文字」などから探し当ててしまうことも容易です。その上で「◯◯が趣味」「◯◯好き」などあなたが興味を示しそうな人物像を装ってあなたの「友達」になりたいと接近してくることがあります。

うかつにOKしてしまい、赤の他人だと思ってSNSで不倫の証拠になるような情報を流してしまうと…。実はパートナーがすべて見てチェックしていた、という事態になるのです。

《こうならないための予防策》
・公開は友達限定にし、不倫を初めた後は「新規の友達」を増やさない!

3.アリバイに使った友人のSNSから…

不倫の逢瀬の際、アリバイとして「友人Aと飲みに行く」など周囲の人間を巻き込む場合も要注意です。パートナーが「A」のアカウントを知っている場合もあるし、友人の情報などから検索して「A」のアカウントを探し当ててしまうこともあります。

そんな中、一緒に飲んでるはずの「友人A」がまったく別のことをしている内容のSNSをアップしてしまったら…。

また、「A」がSNSをやっていない場合も、別の「友人B」が「Aと2人で遊んでいる」等の内容をSNSにアップすれば、それがパートナーに見つかる場合もあります。「Aは今自分と一緒に飲んでることになっているのに…」と嘆いても、あらゆる方面からの情報の流出を差し止める術は無いでしょう。

《こうならないための予防策》
・誰かを不倫のアリバイに巻き込めば、その分管理できない情報も増えると心得る

4. LINEのトークは削除したのに…

不倫のやり取りはLINEのトークを削除してもバレる

連絡手段としてもっとも使いやすいのがLINEですよね。不倫相手とのやり取りは、その都度「トークを完全削除」してしまえれば良いですが、相手によっては「まったく会話履歴がないのもおかしい」場合もあるでしょう。不倫相手が「会社の人」や「知人・友人」の場合など。

その際「やましくないトークは残し」、「やましいトークのみ削除」することもあるかも知れません。でも、その「操作」にはバレてしまう、あるカラクリが。

実はトークの内容を削除しても、「トーク一覧画面」には最終トークの日付や日時が表示されてしまうのです。つまり、「トーク画面」では最後のトークは昨日の日付なのに「トーク一覧画面」には今日の日時が記されている、ということになれば「今日交わしたトークを削除した」証拠になるのです。

普通、わざわざ「トークを削除」なんてしませんよね。「どうして削除したんだろう」と疑問に思ったパートナーが「やましい内容だから…」と推測するのは当然の流れでしょう。

《こうならないための予防策》
・LINEの「最新のトーク」は削除しても日時は残ると心得る。
・やましい会話の後には「消さなくても良い内容」を最後に送ってもらう習慣をつける。

5.今まで頻繁にSNS更新していたのに…

不倫のボロが出るのを恐れて「あまりSNSを更新しなくなる」ということもあるでしょう。もちろん発する情報が少ないほど「ボロの出る確率」も減りますから、不倫中にSNSは極力更新しないほうが賢明です。

しかし、それまで頻繁にSNSの更新を行っていた人が、急にパタリと辞めてしまうのも考えもの。パートナーからは、その異変には何か理由があると探られてしまうでしょう。

「更新できないほど何かで頭がいっぱいなのか」はたまた「行動を把握されると何か困ることでもあるのか」…パートナーは疑心暗鬼になり、そこから端を発して不倫の「ボロ」を見つけてしまうケースも多いのです。

《こうならないための予防策》
・頻繁に更新していた人は、不自然にならないカタチで徐々に頻度を落とす。

6.不倫相手が意図的にタグ付けを…

相手がfacebookでタグ付けして不倫がバレる
不倫関係に行き詰まった相手が、パートナーにバラす目的でわざと不倫の証拠をSNSで拡散させる場合もあります。粘着質な不倫相手に対し「急に冷たくあしらった」「煩わしくなり連絡を断った」などしてしまった場合は要注意。

相手があなたとの不倫の証拠写真を、意図的に「あなたの名前のタグ」を付けてフェイスブックに投稿してしまう…なんて復讐も有り得ます。

あなたの名前のタグが付いた投稿は、あなたの友達全員に「タグ付けされた写真」としてニュースフィードで告知されてしまいます。友達の中には、当然パートナーが含まれていることがほとんどでしょうから、途端に不倫がバレることに。また、知人友人にも一気に不倫の事実が拡散されてしまいます。

《こうならないための予防策》
・タグ付けはホームのプライバシー設定から「承認制」に設定しておく
・爆弾を投下しかねない不倫相手とは穏便に別れるよう注意する

不倫中は「SNSは使用しない」がベスト

ご紹介したようなトラブルにより、SNSから不倫がバレるケースは多くあります。「秘密」を多く抱える不倫中は、SNSは使用しないのがベストです。

「今のところ上手く使いこなしてるから不倫バレてないよ」という人も、各種機能の落とし穴を知っておいてください。

LINEでやり取りは危険

誰かと連絡を取るのに最近主流なのはやはりLINEですよね。不倫相手とのやり取りもLINEを使う方がスムーズで便利かも知れません。

しかし、その便利さが不倫においてはアダとなるので注意が必要です。

・「通知オフ」の落とし穴

不倫相手からメッセージが届いても「ピロ~ン」という通知音や画面表示を出さないようにするLINEの「通知オフ」機能。この機能により、パートナーに気づかれず不倫相手とやり取りをすることができますよね。

しかし、これが有効なのは「パートナーからスマホをチェックされない」ことが条件。万が一パートナーがスマホをチェックしてきた場合、パートナーがスマホを見た時に不倫相手からのメッセージが届いている危険があります。

メッセージが来ていることを知っていれば事前に消せますが、通知オフにしていたら知らぬ間に届いている可能性がありますからね。

また、通知オフを設定した相手にはトーク一覧表示画面で名前の右横に「通知オフマーク」がついてしまいます。これもパートナーに画面を見られてしまえば一目瞭然。「メッセージが来たことを隠さないといけないような怪しい関係です」と証明しているようなものです。

・「トークの非表示」の落とし穴

不倫相手とのトークを一切非表示にしてしまえる便利な機能。これを設定していれば、もしパートナーにLINEチェックされても不倫相手とのトーク内容を見られる心配はありません。

しかし、もしパートナーが友達一覧の画面から「この人は怪しいのでは」と目星をつけた相手をタップして「トーク」ボタンを押されてしまえばオシマイ。非表示にしていたトーク内容はいとも簡単に表示されてしまいます。

・誤送信は取り返しがつかない

不倫メッセージの誤送信は取り返しの使いない事態になる!
LINEでよくあるのが「間違って他の人にメッセージを送ってしまった」というミス。あなたもありませんか?

LINEで一度送信してしまったメッセージは、もう削除することができません。

つまり、もし不倫相手に送るはずのメッセージを誤って他の人に送ってしまったら、もうその事実を消すことはできないということです。

端末上でメッセージを「削除」することはできますが、これはあくまで自分の端末上の表示を消すだけ。相手の端末では表示されたままです。

機能を熟知するのも大変

SNSは日々進化していますので、アップデートして「新機能」が追加されることが多いのも特徴です。

今後追加される新機能の中にも、もしかすると不倫している人にとって「便利」な機能、逆に「不都合」な機能など出てくるかも知れません。

それらの情報をきちんと抑えておかないと、「今までと同じように使っていたら、不倫バレに繋がるような新機能が追加されていて、知らぬ間にパートナーにバレていた…」なんてことが起こるかも知れません。

不倫相手とのやり取りに最適「フリーメール」

不倫相手とのやり取りにSNSは危険ですし、また端末のメール機能もパートナーのチェックを受けやすいと言えますよね。

その場合、不倫相手とのやり取りに最適と言えるのがGoogleやYahooなどの「フリーメール」です。

フリーメールのメリット

フリーメールは誤送信が無くて安心!

・不倫相手とのやり取り専用にできる

無料でいくつでもアカウントを作れるので「不倫相手とのメールやり取り専用アカウント」を作れます。バレそうになる等の不都合があれば、また作り直せば良いですしね。

・SNSみたいに「繋がらない」

「勝手にアドレスと連携してる」とか「いいねの履歴から探られる」など、SNSでは繋がることで情報が漏れやすいですよね。フリーメールにはその心配がありません。

・やり取りに使っていると予測されにくい

不倫を疑ったパートナーが、まずチェックするのはSNSや通話の履歴でしょう。

フリーメールを不倫の連絡用に使っていると予測する人は少ないでしょうから、チェックが入りにくいと言えます。

メール受信時には画面にポップアップ表示されてしまいますが、これは通知オフに設定できます。

・誤送信が無い

端末のメール機能やLINEの場合、誤って他の人のメッセージに返信してしまう、などの誤送信が有り得ます。フリーメールで不倫相手専用のアカウトを作っておけば、他に送受信する相手はいませんから、誤送信の心配がありません。

・ロックや制限をかけなくて済む

不倫相手とのやり取りをパートナーに見られないように、端末自体にロックをかけている場合がありますよね。また、フェイスブックで閲覧の制限をかけたりもできますが、ちょっと調べれば制限されている側は気付きます。

いずれも「怪しいから見せられません」とパートナーに公言しているようなもの。フリーメールなら、やり取りしない時はログアウトしていれば良いだけです。変な小細工をせず堂々としている分、疑いを持たれる確率も低くなります。

まとめ

情報が漏れやすいSNSは、不倫相手とのやり取りには不向き。また、やり取りには使用しなくても、パートナーから自分の行動を把握されやすいという点を考えれば、不倫相手と交際中は使わない方が無難です。

いろんな機能を使って不倫の証拠を隠すという細工もできますが、今度は「細工したことがバレないか」と心配にもなり、心労が増えるだけでしょう。

「不倫はバラさない」「不倫の証拠は残さない」が鉄則です。不倫相手とは、できるだけシンプルな繋がりでいることを意識したいですね。

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