年の差不倫カップルが急増中!恋がうまくいく5つの理由

年の差不倫カップルが急増中!恋がうまくいく5つの理由
この記事の3つのポイント

 おじさんは意外と魅力がいっぱい
 年の差は需要と供給がマッチする
 年の差があるから許せることも

不倫といえば、「30~40代の既婚男性と20代女性」という組み合わせを想像してしまいますが、近年は「40~60代の既婚男性と20代前後の女性」という組み合わせが急増しています。

しかも、そんな年の差カップルの方が長続きしてうまくいっているのだとか…。

どうしてそんな年の差カップルが急増し、そしてうまくいっているのか?今回はその理由についてご紹介いたします!

1.結婚せず「不倫でいい」女性が増えた

年の差不倫が急増している背景には、「結婚しなくても不倫でいいや」と思う女性が増えてきたことが挙げられます。

働く女性は婚期を逃しがち

働く女性が増えたことで、結婚適齢期と呼ばれる年齢は年々上がって来ていますよね。「結婚したい」その願望はあっても、仕事が忙しくてなかなかタイミングがないという女性も多いでしょう。

昔は「女はクリスマスケーキ(24までは飛ぶように売れるけど25を過ぎると誰も買わなくなる)」なんてフレーズもありましたが、今の24才は仕事し始めたばかりで「結婚なんてまだまだ!」という場合がほとんどです。

周りにも独身の友達が多いと、だんだん「結婚なんて面倒くさいよね」という意識になってきます。

そして結婚を意識せずに「ただ付き合うだけ」という観点で男性を見ると、断然「既婚者」の方が気楽に付き合えるワケです。相手が独身だと、否が応でも「結婚」を意識しなければなりませんからね。

また、同年代の既婚者だと「子どもが小さい」「生活に余裕がない」などの理由で不倫相手としてのキャパが足りません。そうなると、かなり年上の既婚者男性が「もっとも気楽に交際できる相手」となるため、年の差不倫カップルが増えてくるワケです。

不倫なら年の差を気にする必要がない

結婚を意識するならば、相手男性の「年齢」ってやっぱり気にしますよね。あんまり年の差がありすぎると「世間体が気になる」とか「親に嫌がられる」なんてこともあるでしょう。

また、老後のことを考えると「早めに介護する必要が出てくる」とか「ただえさえ女が長生きなのに、旦那が死んだ後ひとりで過ごす余生が長過ぎる」・・・なんて心配も。

しかし、不倫であればそれらの心配がありません。まず誰にも紹介する必要がないから年の差でアレコレ言われる心配がないし、妻じゃないからお相手の介護や老後の心配も無用です。

つまり「今」のことだけ考えて付き合える不倫相手と考えると、自然と年の差カップルが増えるワケです。ということは、意外と女性は年齢を特に意識しなければ「おじさん好き」な人が多いということかも知れませんね。

結婚するより不倫がラクチン

結婚することで得る幸せも多いけれど、その分「失う自由」も多いですよね。

女性の場合であれば「家事」「育児」もさることながら、「両親&義両親の面倒を見ないといけない」「子ども関係や地域のコミュニティに参加しないといけない」など、「妻」や「母」としての責任が多く出てきます。

これらは、自分の仕事や生きがいに没頭したい女性には不自由でしかありません。結婚した女性は基本的に「家族のお世話をする」のが家庭でのメインのお仕事になってしまうからです。

その点不倫であれば、彼とは「恋愛」を楽しむだけ。その他の責任は一切生じません。彼の日頃の食事や洗濯などのお世話、また老後の面倒等は「彼の奥さん」がやってくれますからね。

「自分のこと」に没頭したい女性は、結婚して「家族への奉仕」に追われるよりも、余裕のある年上男性と不倫する方がラクチンなのです。

2.年上おじさんは口説きに長けている

年の差不倫カップルが増えているのは「若い男性が口説きベタ」なのも原因のひとつかも知れません。

若者の恋愛離れが進んでいる

近年、「草食系男子」「絶食系男子」などというコトバに象徴されるような、欲の少ないスマートな若者が増えていますよね。

何事にも淡白で物欲や野心がない。恋愛に対してもあまりガツガツしておらず「彼女はできれば嬉しいけど、できなければそれでも別に良い」くらいの感覚。ある調査によると、20代男子の「女性と付き合った経験ゼロ」の割合はなんと40%以上もいるのだとか。見栄を張って回答している人の割合も加味すれば、およそ20代の半数の男性が「交際未経験」という結果になります。

しかし彼らも「まったく恋しない」「まったく性欲がない」というわけではありません。でも普段からガツガツしていない分、いざ好きな女性が現れた時にも「口説き方がわからない」「女性との接し方がわからない」と尻込みしてしまうため、女性に声をかけることができないのです。

これでは「同年代と恋愛する20代女性」の数が減ってしまうのも当然の結果と言えますね。

恋愛経験豊富なおじさんの方が口説き上手

それと真逆で「恋愛にガツガツしている」のが今の中年男性世代。魅力的な女性を目の前にして、口説かないでいられる若者世代の心理が理解できません。

「イイ女は口説かないと逆に失礼」くらいに思っているので、相手が若い女性でも臆することなく褒めちぎって口説くことができます。年齢による「経験値の高さ」から口説き上手になっているということもあるでしょうね。

そして20代女性もまた「同年代に口説かれた経験」が少ないので、年上男性からの猛烈なアプローチにあっさり心を持っていかれます。

年上男性は、当然「既婚者」である率が高いわけですから、結果的に年の差不倫カップルが増えることになるのです。

3.年の差不倫は「求めるもの」が合致している

男と女が相手に求めるものには違いがあります。年の差不倫カップルは、「それぞれの求めるもの」が合致しているから上手くいくのです。

男が求めるのは「若いカラダ」

いつの世も、男は「若い女のカラダ」が大好きです。キメが細やかで張りがあってみずみずしさに満ちた肉体。萎びて古いものより、ピチピチで新しいものを好むのは、当然の心理ですよね。

若いうちは同年代カップルであってもその欲求は満たされますが、年齢を重ねるにつれ、男性の欲求は満たされなくなります。だって妻もどんどん年老いていきますからね。

だからって妻を捨てて若い子に乗り換えようなんて思いません。「妻を愛している」ことと、「若い女のカラダを抱きたい」という欲求は別物なのです。

「妻や家族を傷つけたくない」「でも妻では性欲が満たされない」そうなれば、年の差不倫というカタチでこっそり隠れて若い女性と関係を持ちたくなるのもやむを得ないでしょう。

年の差彼氏がすぐにできるPCMAXの口コミをまとめました。

女が求めるのは「金銭的・精神的な満足」

一方、女性が不倫する場合「性欲を満たすため」という理由は少ないでしょう。一般的に女性が求めるものは「精神的な満足」と「金銭的な余裕」です。

女性がセックスで満たされるのは、カラダの快楽を得た時ではなく「相手に求められている」という精神的な快楽を得た時です。というか、そもそも精神的な快楽を得られなければカラダの快楽を得ることもできません。

草食系の若い男性からは「ガツガツ私のことを求めてくる」という精神的快楽は得られません。また、若い世代の男性であれば金銭的な余裕もなく「デートは割り勘」なんてことも珍しくないでしょう。

その点、年上の既婚男性は強い性欲で求めてきてくれるし、金銭的にも余裕があるので「割り勘」なんてことはまず有り得ません。なんでもおごってくれるし、時には高価な物もプレゼントもしてくれる。

となれば、当然「淡白」で「割り勘」な同年代の男性にはもはや惹かれなくなるでしょう。こうして、自然と年の差不倫カップルが結ばれる率が高くなるのです。

4.年の差不倫は価値観の違いを認め合える

カップルが長続きしない理由のひとつが「価値観の相違」です。考え方の違いにより意見が衝突し、気持ちが冷めたりケンカの原因になったりしますよね。しかし年の差不倫カップルは、その価値観の違いすら認め合えるのです。

年齢が近いと衝突が多い

年齢が近いカップルの場合、なんとなく「相手も自分と同じ価値観でいるだろう」という勝手な期待を抱いてしまいます。だから意見が違ったときには「普通はこうでしょ!」なんて自分の価値観を押し付けてしまったり。

また、「言わなくてもわかるだろう」なんて思ってしまうから、相手が察してくれない時には「なんでわかってくれないの!?」と一方的に怒ってしまう、なんてこともよくありますよね。カップルにありがちなケンカです。

年の差があれば「そんなもんか」と思える

しかし、2人の間に年の差があると「わからないことがあるのが当たり前」という前提でいられます。そうすると、些細なことでも「ちゃんと伝わるように説明しよう」と思えるし、自分がわからないことは「なんで?」と素直に相手に聞くこともできます。

また、意見が食い違うときにも「へ~おじさん世代はそう思うんだ」とか「ふーん、若い女の子の感覚ではそんな感じなのか」などと、自分とは切り離して相手の価値観を認め合うことができるのです。

同年代だと許せないことも、年の差があれば「そんなもんか」と思うことができるんですね。

5.年の差不倫はエッチも堪能できる

実は年の差不倫カップルはセックスの面でも相性が良い場合が多いのです。「おじさん」と「若い女性」の組み合わせは、意外とセックスの満足度が高いんですよ。

若い男の独りよがりなエッチにウンザリ

若い男性のセックスは、経験が少ない分「独りよがり」になりがちです。自分だけ気持ちよくなっちゃって、彼女のことは置いてきぼり…というパターンが実に多いのです。ですが、大抵の女性はその不満を彼に伝えられません。

セックスの不満を口にするなんて「はしたない」と思ってしまうし、文句を言って嫌われるのも怖いんのです。そして彼には黙ったまま不満を溜め込んでしまうんですね。

また、彼の方も彼女が何も言ってくれないから、「彼女も満足してくれている」と勝手に思い込んでしまいます。これでは彼も成長しないし、彼女も知らぬ間に不満を溜めるし、で悪循環ですよね。

そんな時、もしも彼女が気持ち良いセックスをしてくれる年上男性と出会ってしまったら…、彼女が虜になってしまうのは容易なことです。

年上男性はテクが豊富

そもそも年上の中年男性は、生きてきた年数が長い分、「セックスの知識」も多ければ「経験した数」も多いので、若い男性よりもテクニックが優れていることが多いです。

「こんな時はこうしてほしいだろう」「これで感じないならこうしてあげようか」と、今までの経験に基づいていろんなテクを披露してくれるので、女性の満足度も高くなります。

若い男性とのセックスでは感じられなかった快感を得ることが多いのです。

年上男性は「悦ばせる」に徹する余裕が

不倫する年上の中年男性はセックスに貪欲ですが、かと言って「自分が気持ちよくなることばかりに必死」ということもありません。相手の女性を「悦ばせる」ことに徹する余裕があります。

相手女性の「気持ちイイ」を引き出すために、愛撫に時間をかけて尽くしてくれることが多いのです。尽くしてくれる理由には「自分が既婚のおじさんだから」という負い目もあります。「結婚してる俺がこんな若いカラダを抱かせてもらってありがたい」という気持ちがあるので、出来る限り悦ばせてあげたいと思うのです。

また相手女性の年齢が若かったり、経験が少なかったりするほど「俺が開発してやりたい」から、なんて気持ちもあります。セックスに慣れた同年代の中年女性と違って、いちいち反応が新鮮で可愛らしいからアノ手コノ手でイジメてあげたくなってしまうんですね。

「満たされたい」若い女性と「満たしてあげたい」年上男性の需要と供給がマッチするから、年の差不倫カップルのセックスは満足度が高いのです。

まとめ

不倫という微妙な関係を長続きさせるには、「満たし合うこと」「認めあうこと」が大切。そのためには、年の差があるのって意外と好条件な場合が多いんですね。

中には打算的な理由もありますが、男と女では求めるものが違うのですから「打算」が生まれて当たり前。要はそれもわかった上で「相手を理解し許す」姿勢が必要なのでしょう。

今まで「年の差」に抵抗があった人も、これを機会に「お相手の対象年齢を広げてみる」のも良いかも知れませんね!


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