不倫こそ家庭円満のカギ!浮気がもたらす意外なプラス実感力

不倫こそ家庭円満のカギ!浮気がもたらす意外なプラス効果
この記事の3つのポイント

罪悪感から優しさが生まれる
比較することで長所が引き立つ
ストレス開放が何よりのカギ

「どうして家庭円満なのに不倫するの?」と疑問に思うこと、ありますよね。

一見仲良し夫婦のように見えていたのに、実はどちらかが不倫していた…というパターンはよくあるものです。

でもそれ、実は逆なんです。

「家庭円満なのに不倫する」のではなく、「不倫してるから家庭円満」だったんです。

ではなぜ不倫することが家庭円満に繋がるのか?今回はその理由をご紹介いたします!

1.パートナーに執着しなくなるからイライラが減る

夫婦の間でイライラしたり、ケンカが増えてしまうのは「求めているものが満たされない」のが原因です。

妻からすれば「旦那は稼ぎが少ないくせに家のことを何もしない!」「飲み会と称して夜遊びばっかり!」とか。

これって要は「家のことを手伝ってくれて、夜はきちん帰ってきて欲しい」という要求が満たされないための不満ですよね。

また夫からすれば「結婚したら妻は気が強くなって文句ばかり…」「疲れてるのに近所の奥さんの愚痴ばかり聞かされる…」とか。

これも「もっと優しく接して欲しい、仕事で疲れてるんだから家ではくつろがせて欲しい」という要求が満たされないための不満です。

つまり「パートナー(夫や妻)に対して要求が満たされない」ことから夫婦の不和が起こるわけですよね。

ということは、逆に言えば「多くを求めなければイライラもしないしケンカもしない」ということ。

だってそうですよね、たとえば道で通りすぎただけの相手にどんなに欠点があったとしても、こちらがイライラさせられることはありません。

自分に身近で「こうあって欲しい」と何かを求める気持ちがあるからこそ、それが満たされなくてイライラしてしまうワケです。

だったら「求めなければイイ」んです。「多くを求めないこと」これが家庭円満のカギなワケですね。

とは言え、自分とパートナーだけの関係しかなければ、パートナーに対してたくさんの要求を持ってしまうのも仕方ありません。

だからこそ、「不倫」なんです。

不倫することで、パートナー以外の「相手」を持つことで単純に「要求が分割」されます。「生活」や「お金」はパートナーに求めて「癒やし」や「快楽」は不倫相手に求める、とかね。

そうすることで、今までパートナーだけにすべてを求めていた状態から解放されますので、お互いに負担が減って気がラクになります。

「不倫」によりパートナーだけに固執しなくなることで、家庭円満が実現されるのです。

2.罪悪感から優しくなる

「不倫」によりパートナーだけに固執しなくなることで、家庭円満が実現される

不倫することに対して特に抵抗がない人でも、やはり社会的には「道を外れた行為」と批判されることが多いため、罪悪感を抱えてしまう場合が多いでしょう。

実はこの「不倫による罪悪感」も、家庭円満のカギになります。

罪悪感を抱えていると、人は相手に対して「下手(したて)」に出ます。

パートナーに対して「ちょっと悪いな」という思いがあると、相手の機嫌を伺おうとしたり、できるだけ優しくしてあげようという気になりますよね。

たとえば不倫による罪悪感が「-10」あるとしたら、人はその状態が心地悪くて落ち着かなくなるんです。で、なんとか「-10」を「0」に戻そうとする心の動きがはたらいて「+10」の分、パートナーに優しくしようとするんです。

でも、パートナーにとっては「-10」の不倫の事実は知りませんから、単純に「+10」優しくされたとだけ感じるんですね。

そうすると、結果「10」の分だけ優しさを受けたと感じますから、喜びや感謝の気持ちが湧き、結果家庭円満になるのです。

でも、そこに「不倫」がなければどうでしょう?

「私は不倫していない。正しく生きているんだ!」という思いは立派でしょう。でも、自らを「正しい」と思うことで人は強情にもなりますよね。

夫婦間のケンカだって、「私(俺)はこんなに頑張ってるのに!」という主張の張り合いが原因のほとんどではないでしょうか?

また、極端な例で言うと、歴史上の大きな戦争ってだいたい宗教がらみですよね。お互いが「自分の宗教が正しいんだ!」と信じて相手を殺すワケです。神様はそんなこと望んでいないだろうに「自分の神が正しいから」という大義名分で人も殺してしまうんですね。

つまり「私は正しい」という意識は、決して人を幸せにするわけではないってコト。

むしろ人は「ちょっとした罪悪感」を感じているくらいが、他人に対して思いやりを持てるものなんです。

「不倫」による罪悪感を単に悪いものと切り捨ててしまってはいけません。その罪悪感こそ、パートナーに優しくなる家庭円満のカギだと心得ましょう。

3.機嫌取りで「プレゼント」が増える

不倫がもたらす家庭円満実感のひとつに、「パートナーへのプレゼントが増える!」というのもあります。

これも先の項目でご紹介した、「不倫による罪悪感」を埋めようとする心の働きから生じるものです。

不倫の罪悪感を埋めるため、パートナーに「何かしてあげよう」という気持ちが自然と沸くんですね。それが「優しさ」といった態度に出る場合もあるのですが「物」に出る場合もあります。

特に、急に優しい態度で接するのも気恥ずかしい…という夫婦もいますよね。その場合、わかりやすい「物」でのプレゼントをパートナーに贈ることで「罪悪感の埋め合わせ」を図るのです。

夫であれば、妻や家族へ手土産が多くなったり。妻であれば、夫に作る夕食の内容がちょっとゴージャスになったり。

また、誕生日や記念日のプレゼントにはちょっと奮発してみたり、なんてことも出てきます。不倫するまでは、結婚記念日や誕生日もスルーだった人も、不倫し始めた途端に「なんとなく生じる罪悪感」があるから、ここぞとばかりにパートナーに対して贈り物をしたくなっちゃうワケです。

これは、もらった方は不倫の事実は知りませんから、単純に嬉しいばかり。「自分に気を遣ってくれた」と思うと誰だって嬉しいから、その好意には好意で返そうって思いますよね。

結果、誕生日や記念日などのイベントも充実して、家庭円満に繋がるのです。

4.不倫相手とケンカしたらパートナーが良く見える

不倫相手とはいつもラブラブでいられるかというと、もちろんそうでない場合もありますよね。

不倫がもたらす家庭円満の実感のひとつに「不倫相手との比較でパートナーが良く見える場合がある」ことも挙げられます。

たとえば、だらしなく太って甲斐性のない夫に愛想を尽かした女性が「キリッとしたイケメン男性」と不倫を楽しんでいたとします。

でも、相手のイケメン君は美意識が高くって、女性がちょっと太ったのを指摘されてケンカになったとしましょう。

そんな時、ショゲて帰宅したらのん気な旦那に「お、今日はオシャレしてキレイだねぇ」なんて声を掛けられたら。普段は不甲斐なくてイライラする旦那が、裏を返せば癒やしを与えてくれて安心できる存在であることに気付くでしょう。

また男性の場合。たとえば堅実でマジメすぎる妻に嫌気が差して、軽いノリの女性と不倫していたとします。でも、不倫相手の女性は他にも男がいる模様。それが判明してケンカになり帰宅したら、妻は帰宅の遅い自分を寝ずに待っててくれて。

「遅いから心配したよ」と言いながら夕飯を温めてくれる妻に、男性は「やはり帰る場所はここだ」と確信するかも知れません。

一方だけを見ていると「欠点」や「短所」にしか見えないことも、別の見方をすれば「長所」であると気付けるのです。

そのためにはパートナー以外に「比較対象」がもう一人いるとイイんですね。

パートナーにも、不倫相手にも、どちらにもそれぞれに「良いトコ」「悪いトコ」があって、一方だけに固執しないことで両方の良さを再認識できるんです。

「ないものねだり」してしまうのが人間ですから、「自分のパートナーが持っていない要素」を求める気持ちが出るのは仕方ありません。

その気持ちを無理に我慢したり、パートナーに強要したりするからストレスになったりケンカになったりするのです。

だったら「その要素」を持っている人と素直にお付き合いすればいい。

不倫が家庭円満を呼ぶのは、変なしがらみにとらわれず「ストレスをためずにストレートに欲しいものを得られる」からなのです。

不倫が家庭円満を呼ぶのは、変なしがらみにとらわれないから

5.満たされてるから笑顔が増える

家庭円満のカギはやはり「家族の笑顔」です。

そして不倫がもらたすメリットは「自分に余裕が生まれることで笑顔が増える」ことも挙げられます。

もし、パートナーだけに固執して要求が満たされず毎日イライラしていたら…、当然笑顔でいる時間は少なくなりますよね。

朝から晩まで、顔を合わせるたびにイライラしてケンカ…なんて夫婦も珍しくないでしょう。

妻がいつも眉間にシワを寄せてるから、なるべく近付きたくない…なんて旦那さんも多いですよね。

でも、不倫することで「外」での楽しみを覚えれば、自然と気持ちに余裕が生まれます。「外の恋人」のことを思い出してニヤニヤしたり、次の逢瀬が楽しみで自然とニコニコしてしまう時も多くなるでしょう。

「外の恋人」に愛されて満たされている自分を実感できるから、自然と表情もやわらかくなるし、発するコトバも優しくなるでしょう。

そして、あなたのそんな姿をパートナーが見たら、当然相手も気持ちが良くなります。その笑顔の原因がまさか不倫だとは知りませんから、単純に「良かった、機嫌が良いんだ」とホッとしてもらえます。

誰だって眉間にシワを寄せてる人よりニコニコしてる人が好きですからね。笑顔でいてくれる人には近付きたいと思うし、話し掛けたくなります。

そうすると、家族の間に笑顔が生まれて、夫婦の会話も増えるのです。我慢して、ストレスを貯めて、キリキリして過ごすのが一番の家庭不和の原因です。

「我慢しすぎること」や「パートナーに求めすぎること」をやめて、精神的にもっと自由になれたら、ストレスから解放されて自然な笑みが浮かびます。

それを叶えてくれるのが、まさに「不倫」なのです。

6.性を意識するからオシャレで魅力度があがる

馴れ合いになってしまった妻や夫の前で、オシャレしたいなんて思いませんよね。

でも、自分をドキドキさせてくれる異性と過ごすと考えたら?

当然意識は変わって、「少しでもオシャレにしていたい」「若くキレイでありたい」と考えるようになりますよね。

不倫が家庭円満を呼ぶ理由のひとつは、「不倫することで性的な魅力度が上がる」点にもあります。

たとえば男性であれば、外で不倫相手の女性に会うと思えば髪型や服装に気を遣うようになります。ボテっとしたお腹じゃみっともないから、カラダだって鍛えてみたくなるでしょう。

女性も、それまで以上にオシャレに気を遣うようになります。下着はイイ物を身に付けるようになるし、アクセサリーやフレグランスなど、自分を魅力的に見せるアイテムを積極的に取り入れるようになります。

もちろん、それらの「オシャレ」はすべて不倫相手のためにすることです。ですが、「少しでも魅力的でいよう」という意識は普段の生活にも現れますから、男性も女性もどんどん魅力的になっていきます。

不倫の恋をすることで「ただの男」「ただの女」に戻る時間が持てます。それにより、忘れていた自分の「性的な魅力」を引き出すことができるんですね。

その変化は、パートナーから見ても感じるようになります。

もちろんパートナーは不倫の事実は知りませんから、単純に「夫がオシャレに気を遣うようになってカッコ良くなった」とか「妻がなんだか最近妙に色っぽい」なんて感じるようになるワケです。

そうすると、それまで馴れ合いになって「男」や「女」として見ることを忘れていたパートナーに対して「惚れ直してしまう」なんて現象も起こります。

「男っぷりの上がった夫」や、「女度が上がり色気の増した妻」は、不倫相手だけじゃなくパートナーにも良い影響を与えるのです。

自分の奥さんや旦那さんが魅力的に変わっていったら…、誰だって嬉しいですよね。家庭の中でギスギスしていても、あなたの本来の魅力は発揮されません。

「外の恋人」に愛されることによりあなたの魅力が増し、それが結果的に「自慢の妻、自慢の夫」になることだってあるのです。

まとめ

家庭不和の一番の原因は「ストレス」です。

そしてそのストレスは、狭い家庭の中だけで「パートナーばかりに求めすぎる」ことにより生じます。

ストレスを解放して家庭円満に導くには「不倫」というはけぐちが大きな役目を果たすんです。

我慢ばかりじゃツラいはず。外で「悦び」を得て満たされることができれば、その分家庭が穏やかになりますよ。

既成概念にとらわれず、「あなたとパートナーを笑顔にする選択肢」を選んでくださいね。


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