コンドームを配布している!オリンピックの選手村のセックス事情

コンドームを配布している!オリンピックの選手村のセックス事情

四年に一度、夢の祭典と言われるオリンピック。各国の代表選手が金メダルを目指して己のテクニックを競います。

世界最高峰のパフォーマンスは私たちを時には驚愕させ、時には涙を流させるような感動を与えてくれます。

そんなオリンピック選手たちが大会期間中宿泊する選手村。その選手村が、実はセックス三昧の現場となっていることを知っていましたか?

今回は、オリンピックの選手村でセックスは行われているのか?という疑問に迫ります。オリンピック選手の性事情、一体どのようなものなのでしょうか。

選手村とは

そもそも選手村とはどのようなものを指すのでしょうか。選手村とは、オリンピックの代表選手や関係者が寝泊りする施設のことです。

オリンピック期間中は各国から大勢の人が開催地を訪れます。そのときに選手団が宿泊する施設を確保できなかったら大問題になります。

警備上の問題もあって、1つの場所に関係者を集めた方が都合がいいというわけです。

選手村に滞在する人数は1万人を越えると言われており、オリンピック期間中は巨大なコミュニティとして機能することになります。

●選手村の歴史
選手村の歴史は古く、1924年のパリオリンピックでコテージを用意したことが始まりだと言われています。1932年のロサンゼルスオリンピックから正式に選手村が用意されるようになり、今に至るというわけです。

選手村の様子は?

選手村はオリンピック選手が競技で最高のパフォーマンスを発揮できるようにするために、様々な配慮がなされています。選手がリラックスできるような施設が勢ぞろいです。

・カラオケ
・カフェ
・美容室
・フィットネスセンター
・ゲーム機
・ビリヤード

などがあり、単なる宿泊施設の域を超えて、アミューズメント施設のようになっているんですね。なんだか楽しそうでいいですね。これなら選手も利用したいと思うことでしょう。

これだけの施設ですから私たちも選手と一緒に娯楽を楽しみたいところですが、選手村は関係者以外立ち入り禁止となっているので一般人は立ち入ることはできません。残念です。

どうやら過去に事件があって警備が厳しくなっているみたいですね。関係者であっても関係者証がないと立ち入ることができないようになっています。

選手村ではコンドームが配布されている!

オリンピックの選手村ではコンドームが配布されているということをご存知でしょうか。男女が同じ施設に一定期間宿泊するのだから2、3個くらいは部屋にあるんじゃないの?と思った人もいるかもしれません。オリンピックで配布されるコンドームの数はそういうささやかなレベルではないんです。

●なんと45万個!驚きのコンドーム配布
2016年に行われたリオオリンピックでは、なんと45万個ものコンドームが配布されました。選手村には1万人程度の人がいたので1人40個以上も使用する計算になります。

これだけのコンドームが配られた理由は、性病その他病気が感染することを防ぐためとのことです。それにしても多すぎます。1人40個なんてそうそう使い切ることができる量ではありません。

しかし、これだけ大量のコンドームを配布することを運営が決めたということは、それだけ配布しないとコンドームが足りなくなると判断したからということになります。

どうしてそれだけ大量のコンドームを配布する必要があるのか?病気を防ぐだけならコンドームはもっと少なくていいのではないか?その疑問の答えの鍵を握るのが、選手村のセックス事情なのです。

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選手村でセックスはあるのか

多くの男女が集まる選手村。中には美男美女と言われるような人たちも含まれています。となると気になるのが、そこでセックスは行われているのかということですよね。45万個ものコンドームが配布されていることを考えると、妄想が膨らみます。選手村のセックス事情はどうなっているのでしょうか。

●選手村には他言無用の不文律があるが…
実は選手村では、そこで何が起きたのか他では言ってはいけないという他言無用の不文律があります。

選手は各国の代表としてオリンピックに参加しているわけですし、クリーンなイメージを大事にしていることでしょう。

そのため選手村でこういうことをしていた、などの暴露をされてしまうと、大きなダメージを負うことになります。マスコミのバッシングに遭う原因にもなるので、選手としては暴露は避けたいんです。

では選手村でセックスが行われているかどうかわからないかというと、そんなことはありません。他言無用の不文律があるとはいえ、人は話したがる生き物。選手村で起こったことをマスコミに話してしまう選手がちらほら出てきます。

そういった選手の証言から、選手村での過激なセックスの実態が明らかになったのです。そう、選手村では夜な夜な選手たちがセックスに励んでいるんです。

選手村の過激なセックスの実態

オリンピックの選手村に集まる選手たちは、誰もがパワフルでエネルギーに満ち溢れています。その国を代表して出ているのですから、それくらいエネルギーが有り余っている人間でないと務まらないわけです。

選手村はうるさいマスコミの目から逃れられる、言わば選手たちの聖域。開放的な気分になってセックスをしたくなってもおかしくはありません。

●選手村でのセックス事情の証言
実際に選手村でセックスが行われているという証拠として、出場した選手の証言があります。これらの証言を見ると、選手村で過激なセックスが数多く行われているということがわかります。

△「外でセックスをしている人がいた」
芝生の上や建物の陰など、ところかまわずセックスをしている人がいるとのことです。こうして他人に目撃されても気にしないんでしょうね。

部屋でセックスをすることが難しい場合、外などでヤるしかありません。それだけ性欲を抑えられないということがわかります。

△「早朝ベランダで男2人挟まれて女性が1人いた」
明らかに3Pですね!?早朝まで続けるくらいお盛んなようです。こんな場面を目撃したら、ぎょっとしてしまいます。

△「夜中にベランダに出たら女性の喘ぎ声が聴こえた」
センチメンタルな気分になってベランダで夜風にあたろうと思ったら上の階から喘ぎ声が…これでは雰囲気ぶち壊しですね。部屋の中ではなくベランダでするのは、同室している他の選手への配慮なのでしょうか。

△「選手の70~75パーセントはセックスをする」
そんなに!?と言いたくなります。本当か嘘かはわかりませんが、このような証言があるのは確かです。それだけセックス三昧になっている選手団もあるということですね。

●中には事件に発展するものも
リオオリンピックのときに、ナミビア代表選手とモロッコ代表選手が女性清掃員に性的暴行を加えたとして逮捕されました。これは同一の事件ではなく、別々に起こったものです。つまり、同じオリンピック内でレイプ事件が複数起こったということになります。

おそらく過激な選手村の雰囲気に浮かれて、ついつい手を出してしまったのではないでしょうか。思わず清掃員に目をつけてしまうくらいセックスが当たり前になって感覚が麻痺していたのかもしれませんね。

まとめ

オリンピックの選手村では、夜な夜な過激なセックスが行われているようです。外やベランダなどところかまわずヤっているみたいですね。選手の証言が複数あり、コンドームを大量に配布するということからも明らかでしょう。

2020年の東京オリンピックでもこの風潮は続くと考えられます。リオオリンピックの45万個を越えるコンドームが配布されるのかどうか気になるところです。

競技では爽やかな顔をしたあのかわいらしい選手も、選手村では外国人選手と激しいセックスをしているのかも?と考えるとムラムラしてきませんか?

選手村でのオリンピック選手になりきって、スポーツ系女子と激しいセックスをしてみるのも、楽しいかもしれませんよ!


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